【転筋改善】3ヶ月位から不思議と足のけいれんが起きなくなった

夜中に、度々こむら返りが起き、痛みから睡眠不足で、困ってみえた岐阜県の西尾さんから、お礼の手紙をいただきました

私は現在ウコンを飲み続けています。「熱帯ウコン」を知ったのが8ヶ月位前だったかと思います。

以前から私は、糖尿病を患い、現在月一回の糖尿病の検診に通院しています。

なかなか安定した血糖値が定まらず、食事療法も思うようにできず、不安定な状態で、その都度悩んでいたところ、ある月一回の検診日に担当医師より、「このところ血糖値が下がっているよ」と不思議そうに言われました。

「実はウコンを飲んでいるんです。」と話すと「エ~?糖尿病にウコンが効果あるのかな~?」と云われましたが、「ウコンにもいろいろあるからナ~・・・・肝臓に効くことは知っていたけど認識不足かナ~?」と言っておられました。

「でも数値がすごく下がっているから、嬉しいね~、270~210位まであったのが現在は160前後に下がっています。」

また、私は夜間度々足の痙攣をお越し、T社の苟薬甘草湯を、痛みをおさえるために、その都度服用しておりました。

でも、熱帯ウコンを飲み始めて 3ヶ月位から不思議と足のけいれんが起きなくなったのもウコンの効果だと思っております。

本当に「熱帯ウコン」にめぐり合えて感謝致してしております。 

夜寝ているとき、ふと足を伸ばしかけた途端に、突然ふくらはぎに激痛がはしり、あまりの痛さに悶絶しながら耐えた経験のある人も少なくないと思います。

こむら返りは、このように就寝中に足を伸ばしたときや普段運動不足の人が十分に準備運動をしないままスポーツをしたとき、冷たいプールで水泳をしたときなどに起こりやすい。

糖尿病(予備軍を含む)における肝臓、腎臓などの疾患の症状として起こる。また、高齢者や妊婦などにも起きやすいことが知られています。

あるお医者さんの話ですと「むかしから、肝硬変と糖尿病の患者さんに、こむら返りが多いといわれていました。

その本当の原因はよくわかっていません。電解質の異常(血液中に存在するナトリウム,カリウムなど)とか、神経機能の異常などが原因ではないかといわれてきました。」

日本で多数の糖尿病を観察したある研究によると、こむら返りの頻度と血糖コントロールは有意の関係にあるそうです。

血糖コントロールが悪いと、こむら返りが起こりやすい。また、こむら返りは気温の低いときに起こりやすいことも知られており,寒さで血管が収縮して血流が悪くなると起こるようです。

今(平成20年)、日本では糖尿病及びその予備軍の総人数は2006年時点で約1870万人に上ると推計されています。

男性が880万人、女性が990万人で過去5年の間に250万人の増加で、何とこのうち女性が200万人も増えています。専門家からは「歯止めのかからない、ゆゆしき事態だ」と指摘されています。

こむら返りはごく初期の糖尿病、言い換えれば糖尿病予備軍の段階でも起こっているようです。

夜寝ているときやアルコールを摂取してゴルフなどの軽い運動をしたときに、こむら返りを経験されている方は、肝機能、腎機能を高めるべく、高脂肪、高カロリーな食生活を見直し、身体の抗酸化力を高めることが、取り返しのつかない糖尿病及びその合併症から身を守る唯一の対処方法と考えます。 

熱帯ウコン「赤陽」

  KAMESEの「熱帯ウコン」には、自然栽培物として他に類
  を見ない高濃度のクルクミン類を含有していることが、
  新たなDNAマーカー鑑定法によって実証されています。

  農林水産省、品種登録番号 第21486号