【肺気腫改善】トイレや外出時に酸素ボンベを引かなくてもよくなった。

85歳(平成23年)になられる千田(仮名)さんという方ですが、10年ほど前より肺気腫を患ってみえ、家にいてもトイレへ行くときは面倒でも、いちいち酸素ボンベを引いて入るありさまで、外出の際にはもちろんボンベを引いて歩かざるをえず、ほとんど近くのスーパーへの買い物か車での外出に限られていました。

年に数回、肺炎を起こし、入院生活を定期的に繰りかえすようになっていました。

時にはガーデニングが好きで、鉢の入れ替えをしたときなどは、土埃を吸い込んだりしたのか、胸が苦しくなって救急車で運ばれたこともありました。

ウコンは以前から飲んでいましたが、2年ほど前に奥さんの親しい知人から、焼酎漬け用の朝鮮人参のセットと「養肺膏」を元気がでるからといただいたのがきっかけで、本当に元気になってしまい、5年ほど使用せざるを得なく、また毎月8千円のレンタル料を支払っていた酸素ボンベも必要なくなった
ということです。

酸素ボンベから開放されて見違えるほど元気に過ごされてみえました。

熱帯ウコン「赤陽」

  KAMESEの「熱帯ウコン」には、自然栽培物として他に類
  を見ない高濃度のクルクミン類を含有していることが、
  新たなDNAマーカー鑑定法によって実証されています。

  農林水産省、品種登録番号 第21486号