【悪性リンパ腫】リンパ腫は消滅し、ガン細胞も消えた。

抗がん剤投与で、白血球の数値が異常に下がってしまい、抗がん剤の投与が継続
できなくなってしまった。

やむなく放射線治療を行うが、3クール目で苦痛に耐えられず中止する。

知人の勧めもあり、鍼灸治療と「熱帯ウコン」を摂取する方向での治療を選択されました。

その8ヵ月後に行った内視鏡検査で、リンパ腫は消滅し、ガン細胞も検知されなかった
ということです。

「十二指腸悪性リンパ種を患われた白鳥氏の体験記」

昨年四月(平成19年)、悪夢のような医師の診断結果、それは「十二指腸
悪性リンパ腫」病状はステージⅡ、直ちに入院、抗がん剤投与に入りました。

ワンクルーが3週間、それを七クルー行うことになりました。

ところが3回目終了時点で、赤血球、白血球、血小板の数値が急降・・・・、
抗がん剤治療の継続がならず、やむおうえずして放射線治療にはいりました時に

此の治療は通常25回の内7回目の治療が終わった時に、東洋医学(免疫療法、
鍼灸治療)の話を知人から聞き、そして全く時を同じくして、ガン治療に成果を
上げていると言われている熱帯ウコンを勧めて下さる方との出会いがありました。

早速ウコンを取り寄せ毎食後ウコンカプセル4粒を一日12粒飲用しました。
もちろん現在も継続中です。
ウコンを飲み初めて一ヶ月程すると、食事もおいしく体力や気力が出て来ました。

放射線中止後、約4ヶ月程経過した頃には入院前の体調にすっかり戻っていました。

そして、その4ヶ月後、内視鏡検査の結果、なんとリンパ腫は消滅し、その上ガン
細胞も見つかりませんでした。

嬉しさに胸がいっぱい、改めてウコンの力に驚きました。(後半省略。)

 

白鳥氏のケースは、白血球の数値が異常に下がり、抗がん剤投与が続行できず、やむなく放射線治療に切り替えられましたが、苦痛に耐えられず放射線治療も中止されてしまいました。知人の勧めで鍼灸治療と「熱帯ウコン」の摂取に、悩みながらも勇気をもって対処されたことが、幸運な結果につながったと考えられます。

3クールの抗がん剤投与、7回の放射線治療が、どのように効果的であったのか分かりませんが、タイミングよく鍼灸治療と「熱帯ウコン」の摂取に切り替えられて、結果としてガンが消滅したことの事実を記載させていただきました。

白鳥氏は、その後、食生活や生活習慣に気を配られ、再発しないように元気に過ごされてみえます。

平成24年10月に当方へおみえになり、病院にて5年間にわたる毎月の検査も終えられ、 再発の心配がなくなったことへの報告にみえられました。

熱帯ウコン「赤陽」

  KAMESEの「熱帯ウコン」には、自然栽培物として他に類
  を見ない高濃度のクルクミン類を含有していることが、
  新たなDNAマーカー鑑定法によって実証されています。

  農林水産省、品種登録番号 第21486号